「
平成2
3
年度ゼロ
ベース評価委員会」
評価結果を受けた市の対応方針
担当課名
健康福祉部
【今後のスケジュール・取組内容等】 事業番号 事業名
住民参加型地域健康福祉推進事業 (サロン事業等)
高齢者福祉課
2
平成26年度 以降 平成24年度
・平田地域田舎流デイサービス事業(巡回型含む)の委託料見直し ・多伎・湖陵・大社デイサービス事業委託料の見直し
・ミニデイサービスの廃止
・ふれあいサロンへの統一と定義のPR
・助成金の対象となるふれあいサロンと対象にならないサロンを明らかにする
・全市統一のふれあいサロン事業の実施
◆ ゼロベース評価委員会における議論を受け、以下のとおり対応する。
①助成対象とする「ふれあいサロン事業」の指針を明確化し、普及啓発を行う。 ②ふれあいサロンの実態調査結果を基に関係者協議等を実施する。
③平田地域田舎流(巡回型含む)デイサービス事業の廃止に向け関係機関と協議する。 前段として、委託料の見直しを行う。
④多伎、湖陵、大社地域で実施されているミニデイサービスを廃止し、ふれあいサロン移行 への調整を実施する。
◆ 今回の議論を踏まえ、最終的には、市社会福祉協議会及び地区社会福祉協議会等を推進母体 とした、市民主体のふれあいサロンに移行する。
平成25年度
【今後の事業の方向性・考え方】
年度
平成23年度
具体的な取組内容
・ふれあいサロン実態調査の実施